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「あーはいはい。毎度恒例の振り替え日記だぞ、と。」影忍

さって、休日なのに望んでもいない発表の為に朝から学校に駆り出されて、
挙句の果てにその活動が昼で終わりって・・・
放課後3時間位で終わるよね!
ってか実際活動してたの2時間位だったわよね!!

・・・ってわけで、愚痴をこぼしてたら、清く正しい影忍さんに愚痴もエロも全く無いKENZEN(笑)な
このブログの組み合わせが無くなってしまうので、暴発しないうちに一週間のボヤキをどうぞ。(ぇ

~ら~めらめよ☆ミ の話。~
今頃になって↑の歌詞で御馴染み、『ルカルカ★ナイトフィーバー』の話。
今更あの曲が好きになったっていうか、過去に一度もう好きになってるんだけどね。
で、今更なんでその曲をまた好きになったかって言うと、
『夜な夜な★アニキフィーバー』にはまったからよっ!!
・・・。
え、なにその目。いいじゃない!!アニキ!!
ケツドラムが耳から離れないとかそんなんじゃないんだからねっ!!
(影忍さんは全力でツンデれみりゃを応援しています。)

~お茶漬け屋伝説の話~
ここ最近お茶漬け行ってないな~とか思ってたら、
現在サドンアタックで大活躍中の鈴仙・優曇華院・イナバさん(コードネーム:mugi)と、
メガネパチェスキーで学校帰りに寄る機会があったので一緒に行くことに。
鈴仙「あっ、こんな所にチルノのミニクッションが・・・」
レミリア「ん・・・?これルーレット式のゲームじゃない・・・10円だけど。」
パチェ「むきゅうっ!!(過去連続で失敗したトラウマ持ち)」
鈴仙「10円だしやって行こう~♪」
レミリア「また無茶な・・・100円クレーンで取ったほうが早いと思うけどねぇ・・・」
~およそ200円以内~
鈴仙「ktkrww」
レミリア「mjdk!?」
パチェ「何故略す・・・ってか取ったの・・・!?」
鈴仙「この程度の波長、合わせるのは簡単よ。(BAMG!)」
(鈴仙でこの台詞が何処のか分かったらすごい。ただし句読点とBAMG!は省く。)
レミリア「はうっ・・・(ズキューン)」
鈴仙「よぉ~し次は・・・あれだっ(お菓子キャッチャー:一回10円)」
パチェ「こ、これくらいは・・・」
~数分後~
レミリア「よ、よく取れたわね。そんなに。」
鈴&パ「「何個か食べる?」」
レミリア「あ、・・・頂きます・・・。」
鈴仙「私・・・10円ゲームの王になるっ!!」
パチェ「安っぽい名前ねぇ・・・(苦笑)」
~次の日~
鈴仙・パチェ・私・小町・フランで行ったとさ。
レミリア「あら・・・?今日は何かイベントっぽいことやってるわね・・・」
パチェ「な、なんとこんなところにゆっくりまりさがあるではないかっ!!」
レミリア「・・・聞いて・・・そしてまたルーレット式よね。」
パチェ「むきゅっ!?(すごいくらい連敗したトラウマをお持ち)」
鈴仙「よぉ~し・・・ここは10円の王が・・・」
小町「やるんかいw」
~やってる間ムダ話をお聞きください~
鈴仙「レミリア先輩(同学年だがそう呼ばれる)、100円両替お願いしますっ!!」
レミリア「あー、はいはい。一回目ね。」
小町「あれ?フランは?」
パチェ「多分帰ったと思うわ。」
レミリア「ほれ。10円×10枚」
鈴仙「これでかつる!」
パチェ「勝てるのかよ・・・」
レミリア「な、なんとっ!!こんな所にウィングゼロカスタムのプラモがあるではないかッ!!」
小町「あんた好きだよねぇ。ゼロカスタム。ってか景品じゃん。イベントの。」
レミリア「『俺は死なないっ!!』・・・あぁんッ!!みどりかわぁ~ん!!」
小町「うぜぇww」
知らないおじさん「あのー。もし良ければパチンコ台2台空けるんでどうぞ。」
小&パ「あざっす!!」
(パチンコ台に向かう二人)
レミリア「ついてるのねぇ、あの二人・・・」
鈴仙「(「あの二人」の辺りで)あっ!!」
レミリア「ィい?」(前の母音意識)
鈴仙「と・・・取れた・・・。」
レミリア「いや!!憑いてた!!厄神が!!」
\厄いッ!!/
~射的で吊るしてあるお菓子を落とすゲーム:一発20円~
鈴仙「おっ、これいけそう。」
レミリア「フフフ・・・私もスナイパーは専門分野よ・・・」
~一発目~
レミリア「目標が来ないわねぇ・・・」(銃身を前に傾ける)
パァン!!(傾けた衝撃で銃暴発)
レミ&鈴「「・・・。は?」」
20円の損。
レミリア「も、もうこうなったらもう一回やってやるわ!!」
鈴仙「あはは・・・(苦笑)」
~2回目~
鈴仙「あ、当ったけど吊るしてある紙が破けただけだ・・・」
レミリア「なんだとッ!!この標準・・・左上に1cmずれていやがるッ!!」
レミ&鈴仙「「・・・。」」
レミリア「金のムダじゃない?」
鈴仙「そうね・・・」
はい、終了。
~その頃隣ではジェラシt・・・ジュラシックパークのシューティングやってました~
小町「くたばれっ!!」
パチェ「アーッ!!ライフを1000払って死んDAー!!」
レミリア(今来た)「あら・・・?ここはアーケードシューティング友達で1の命中率を誇る
この私の出番・・・ではないっ!!」(ゲームリザルトのパーセンテージより命中率は事実です。)
小町「無いのかよ!!兎に角誰かHELP!!」
レミリア「・・・しょうがないわねぇ・・・。」(と言いつつ用意していた10円を放り込む人)
~数秒後~
レミリア「フォゥ!!ハッハァ!!イェァアアアア!!(DMC3のダンテ意識)」
パ&鈴「つ、強い・・・」
レミリア「Bang!...Ha-ha!(DMC4、ネロの挑発意識)」
加入時リザルト得点 小町:約20000点 パチェ:約2000点
小町「アーッ!!人撃って死んDAー!!」
レミリア「イヤーーー!!死にたくなぁーーーい!!」(といいつつ銃を連射)
鈴仙「レミリア先輩かっけーw」
レミリア「Break down!(某東方アレンジとダンテ意識)」
で、結局途中で止めました。
終了時リザルト得点 小町:約50000点 レミリア:約40000点(約3ステージ程)

~バカテス7.5巻の話~
今日の帰りの話。
一緒の研究班のいい男さんと帰る途中にばったり妖夢とあったので。
途中でお茶漬けにまた行きましたw
いい男「おぉ、初めてきた」
レミリア「ほら、これが昨日話してたガンシューよ。」
妖夢「確かに画面が見にくいですね。」
レミリア「私頑張ったんだから~」
いい男「よし、やってみようじゃないか」
妖夢「そうですね」
~レッツトライ~
いい男「んなっ・・・影で益々見えねぇっ!!」
妖夢「ぐぅ・・・(実はガンシュー初めて)」
レミリア「左から来るぞ!気をつけろっ!!」
いい男&妖夢「右からじゃねーか!!」
レミリア「てへっ☆ミ」
妖夢「あ、死んだ。」
レミリア「あら・・・?ここはアーケードシューティング友達で1の命中率を誇る
この私の出番・・・ではないっ!!」(二度目)
妖夢「無いんですか・・・10円も無いですし・・・」
いい男「どうでもいいからどっちか助けて~」
レミリア「良かろう!!」
~数分後~
レミリア「あら。意外と早く死んだわね。」
いい男「その間何回コンティニューしたことか・・・」
およそ最終ステージ前リザルト いい男:約50000点 妖&レミ:約64000点
レミリア「最終ボスキター!!さぁ、一人で頑張るいい男は果たして私の点数を超えるか否か!?」
いい男「ぐぉおおおおおおおおおお!!!」
~数秒後~
いい男「チーン・・・」
レミリア「お陀仏お陀仏・・・」
妖夢「結局超えるどころか55000点も行きませんでしたね。」
いい男「言うな・・・」
~その後分かれて同じ方向の妖夢と帰宅~
妖夢「で・・・一体学校で何してたんですか?」
レミリア「発表前の準備よ。私は殆どバカテス読んでたけど。」
妖夢「バカテス・・・?」
レミリア「あら、知らないの?7.5巻。」
妖夢「7.5?もう出たんです?」
レミリア「出たわよ。28日には。」
妖夢「えぇ~・・・知らなかった・・・表紙が気になりますね。」
レミリア「あぁ・・・『真ヒロイン』だったわよ?」
妖夢「・・・真・・・ヒロイン・・・?嫌な予感しかしない・・・」
レミリア「うふふ・・・」
~本屋~
妖夢「・・・。」
レミリア「ね?真ヒロインだったでしょブフゥ!!!」(殴られた)
妖夢「なにが真ヒロインですかっ!!アキちゃんじゃん!!」
レミリア「惚れただろ・・・?『アキちゃん』」(称号:ムッツリーニ)
妖夢「呼ぶなっ!!」(称号:吉井明久)
これからアキちゃんブームが来るに違いない・・・その前に秀吉がやらかしたから秀吉ブームか・・・

今日はこんな所。
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コメント:
まぁ・・・皆そう思うわね。
研究家や評論家は皆そういうものよ。
細かいことをグダグダと。
まぁ、それが無いと世の中成り立っては無いんだけれど。

…口を開いたか…?
えぇぃ黙れぃ!!
ツインバスターァアアア☆パラダイス!!(ぇ
by: 影忍刹輝 * 2010/03/07 08:45 * URL [ 編集] | TOP↑
華麗なる!?「ボヤキ」
そもそも発表会って必要なのかね?
というより、あの質問ジジィーは何者?
じゃまくせー。去年も似たようなやつが来てなかった?

今年のほうが激しいけどね。
「生徒の皆さんも発表してください!!」
まぁこちら側としては
心の中「うっせーんだよ!俺らは科学探求なんてひとつもしてねーよ! 理系がどうとかで付き合わされてんの! ってかおっさんだれ?えぇ?独立行政法人?ふぅーんあんたもしかして・・・・天○り??」
しめによくわからん先生?から
「あのお方も言っていた様に、もう少し積極的に質問を」
心の中「はぁ?だから専門用語をベラベラしゃべってもらっても何ひとつ分からんって!!そんなに、お国に見てもらいたいなら、勝手にやってよ!人を巻き添えにしないで!そしてあんたも、そろそろ潮時でっせ!!」
ぜぇぜぇ・・・・・。
ま、そんなところです。
でも、師匠が出てきたのが驚き。
人前に出る人じゃないのに・・・・。と思ってました。
発表するんだーと思ってました。
・・・・・アレ・・・・?
発表したけど、口開いた?????
ん~オレにはパソコンを楽しそうに?操っていたようにしかみえ・・・・

研究ガンバ。
新システム構築ガンバ。
手伝うぜ?(え?いらないって??)
by: 復活!?インプ * 2010/03/07 06:17 * URL [ 編集] | TOP↑

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