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「最近はスカイプばっかなのよね・・・」By影忍

【ここで二人の妖精の一発芸DA!】


妖精1:リリーホワイト「春ですよ~♪」
妖精2(?)影忍さん「頭の中が春ですよ~!!そしてRPGDEATHよ~!!」
シャバウッ!!チュドーン!!(RPG着弾音)

・・・。
なんじゃこりゃ。影忍刹輝よ。

「最近スカイプばっかで更新してねーじゃねーか!」
と、思っている貴方。(キラーン)
分かったよ!
ならば、行くZO!
松岡ァ!シューーーーーーZO…(ry

(どうやら今日は何故か特大号のようです。続きを読むからゆっくり読んで行ってね!!)
【2月4日00:00】

目が覚める。
どうやらあれから6時間も寝てしまったようだ。

~遡ること6時間前の2月3日18:00~
影忍「とりあえず仮眠取るから飯できたら起こしてちょんまげ。」
母上「おk。」

・・・。母上よ、我が家の飯はそんなに遅いのか?いっつも7~8時位よね?
ってかリビングの電気ついてねーし!
影忍さん(脳内)『…。今から(スカイプ)行けば会議位は出れるわね…。』
会議のために眠い目を擦って出ようとするなんとも優しい影忍さんの図。(想像でヨロシク)
モゾモゾ。
…。体がだるい。
影忍さん「ふむ。寝るわ。」
前言撤回。最悪だわ。この人。
6時間睡眠しても意外とすんなり寝れました。(笑)

【2月4日06:10】

自分の部屋の近くのトイレの音で起きる。 
どうやら12時間睡眠をしてしまったようだ。
影忍さん「HAHAHAHAHA!体が軽いぞ!最高にハイってやつだァ!!」
外に出ると同じクラスで現在隣の席、しかも家から4mも離れていない野郎である闇猫(スカイプ名)
(通称:小町スキー)が出発準備中。
闇猫(次略:小町)「…。(私に気付く)」
横に並び目を見詰める影忍さん。
影忍「………TIN☆?(修造風に)」
小町「TINじゃねーよ!!」
影忍「HAHAHA!12時間シャットダウンでハイテンションの私をなめるなァアアアアア!!」
容赦なく自転車でぶっ飛ばす影忍さん(若い)。
~およそだいたいおそらく15後位多分。教室。~
影忍「おじさん燃え尽きたわ…」
一人で机に突っ伏す影忍さん(じじい)

【07:30 0限目:朝課外「国語(古文)」】
・・・。だるい。
実はあんまり古文が好きではない影忍さん。
某ゲームに出る成瀬あゆかの髪型に前髪だけ似てなくもない国語教諭(私の通称:あゆもどき)が仰る。
あゆもどき教諭「はい次の文。乳母救ヒヲ東方朔ニ求ム。え~書き下し文にするとぉ~・・・」
はい。スルースルー…
影忍「うん。・・・ん?(某鳥頭風に)」
東方?
なんとなくテンションがあがる影忍さん。
因みに東方朔は武帝の側近で実在の人物。不老長寿のシンボルだそうな。
・・・ん?もこたん?(最近もこたん株上昇中だったり)

【08:45 1限目:「物理」】
・・・。
・・・・・・。
気まずい。
周りには立たされている数人の生徒。
物理は(如何にもな名前の理数系学科に所属してるのにもかかわらず)苦手。
そして物理教諭である通称:○○コンパス(一回教卓の上でコンパスの様に回ったことから)が怖い。
○○コンパス(次略:(回ると言えば)雛コンパス)「何故テストのやり直しを出さなかったし。」
一同「・・・。」
雛コンパス「最近宿題の提出であやふやですよ?どういうことですかっ!」
一同「・・・。」
影忍『あの・・・私は無実なんですけど?』
雛コンパス「社会に出てからはねぇ、やってけませんよ?そんなことじゃ。」
影忍『そこに持っていくか・・・。』
雛コンパス「貴方達みたいな人が居るとねぇ、社会が崩れていくんですよ。」
影忍『あ、それ分かるわ。人間って面白いわよね~。』
こんな感じで聞き流していく影忍さん。

授業に戻って。
雛コンパス「えーだからこの場所の式は、d=Dx/Lになるわけです。」
よく分からんがどうやらdはDxをLさんで割れば出てくるらしい。
影忍「アレ・・・。Dxさん誰?」
居ません。そんな人。

【09:40 2限目:「国語(現代文)」】
比較的現代文は得意な影忍さん。
昨日から入った単元、夏目漱石の「こころ」。因みに担当はまたまたあゆもどき教諭。
あゆもどき「えー。この文で『K』(主人公の友人)は『お嬢さん』(主人公の下宿先の娘)に
恋心を抱いた自分はどう思う?と『私』に聞くわけです。どうですか皆さん。普通この場合聞くのは
「二人の相性」的なことですよね?どう思います?」
クラス一同「「「「変です!!」」」」
あゆもどき「ですよねー。」
影忍『K殻さんが・・・変・・・?・・・ひ、否定できないわっ!』
ごめんね☆K様!! 私の脳ではそんな変換が起きているのだ。毎日。
あゆもどき「そしてここでKはぁ、お嬢さんに告白するかどうか迷っているわけですねぇ~」
影忍『ふむふむ。つまりこういうわけだ。(保坂風に)
K殻(小悪魔)はお嬢さん(お嬢さん→おぜうさん→レミリア)とキャッキャウフフしたいわけだ。(保坂風に)
するとどうだ?。(保坂風に)
・・・・・・。』
影忍さん妄想中...
影忍「パーフェクトなわけだ。(保坂風に)」
小町「?」
意外と百合はいけたりする影忍さん(KENZENな男子高校生)
その後Kは『私』に精神的な攻撃を受けるらしいのはまた別の話。
・・・ごめんね☆!!

【10:35 3限目「英語」】
影忍さん最大の得意分野。英語。因みに小学校で英会話とやや英語混じりの授業、
中学高校と英語のみでの授業&講義がある。
特に科学のあれこれを英語で受ける授業が一番面白いと思うのは秘密の話。

・・・。特にネタ無し。

【11:30 4限目「入試準備のため早めの昼食。」】
~本日の御昼食~ 調理パン×2 おにぎり×2 
母上よ・・・。昨日の夜食べてないんだからあと+1くらいはくれてもいいんじゃないかしら・・・?

【適当に掃除。準備を済ませ帰宅前。】
影忍さんと小町と東方は妖夢が好き(通称:妖夢スキー)と東方はキャラの名前だけ何とか知ってる
(通称:ウホッ、いい男)と談笑。
妖夢と取っ組み合う影忍さん(キャラ配置的にはレミリア)。
小町、通りかかって目が合う。
wヘ√レv━wヘ√レv━wヘ√レv━wヘ√レv━(スパロボで良くある頭を駆け巡る電気的なアレ。)
レミリア&小町『!』
後ろから忍び寄る小町。
レミリア「今じゃァアアア小町ィイイイイ!!」
小町「ダッシャァアアアア!!」
妖夢「キンテキ・・・だとっ!!」
悶える妖夢。
妖夢「え?何?今の息の合った連携!」
小町「あたしら目と目で会話できるのさ。」
妖夢「マジ!?」
レミリア「うん。」
小町「貴方もっと防ぎなさいな。ちゃんと。」
妖夢「私腕二本しかないよ!」
レミリア「え?妖夢あれでしょ?非常時の時には腋の下から四本位腕が・・・」
妖夢「キモッ!」
小町「んで最終的には口から・・・」
妖夢「いやそれないです!」
レミリア「そして臨界点突破で光の羽が生えて肩から二つの腕が・・・」
妖夢「何処のV2ガン○ム!?」
レミリア「あ、そっち・・・。私的にはDXガ○ダムをイメージしてやったんだけど・・・」
妖夢「好きですよね!DX!」
影忍さんはDXとウィングゼロカスタムしか興味がありましぇーん。(若本風に)
小町「ん?DXガンダ○って何だっけね?」
妖夢「ほらあれだよ・・・メロ○パンナが乗ってる機体」
小町「?」
レミリア「好きよね!中の人つながりで話すの!昔はそんな子じゃなかったのにっ!!」
妖夢「ほっといてくださいよ・・・」
小町「あー!あの二人乗りの?」
妖夢&レミリア「そうそう。」
・・・。今更だけど、↑の文が東方のキャラが○ンダムの話してるシュールな絵面に見えてきたZE・・・。
こんな感じで下校。
いい男「あれ?俺の出番は?」
貴方が話せるのはDMCの話です。

【15:00 学校帰りに近くのアニメイトに。】
メンバー 
・レミリア(東方好きの集団のためそのまま採用)
・ルーミアかフランで迷った挙句のフランスキー(通称:フランドール)
・小町
・眼鏡をかけたパチュリーにゾッコン。(通称:同志メガネパチェスキー)
・後から参加の妖夢
小町と共に家に荷物を置き、ゲーセンに居ると聞きゲーセンに。
するとスティックを持ち、ドラムゲーをやろうとしているフランとそれを見てるメガネパチェスキー。
レミリア「えー?あんたがドラム?まぁ・・・あれから練習してるんだからいいけど。」
フランは学園祭で友人のドラムを見て興味を持ったそうな。
~フラン演奏中~
小町「スゴ・・・」
レミリア「私より出来る・・・だと?」
フラン「えへへー」
パチェ「んじゃ次はこの大和撫子とかいう曲よ!」
レミリア「なでしこじゃなくてなでこって言って反応してるでしょ、貴方。」
~フラン演奏中~
フラン「あー!ピチュったー!」
レミリア「まぁそうよね。BPM200だもの。よくやった方よね。」
パチェ「私達が前やったときよりはいい出来だから。」
小町「ひどかったねぇ、ありゃ。」
フラン「むー。今度来た時またやってやるー!」
レミリア「あら、なら今度は私もギターの方でセッションね。」
フラン「ホントー!?やろやろー!!」
・・・。え?何この会話だけいいシチュ。百合ですか?
でも残念。これは私達の分身なんだ・・・。
【16:00 アニメイト&近くの書店】
アニメイトにて。
レミリア「ほらフラン。Angel Beatsの声優陣。結構豪華よ。特に沙耶が・・・」
フラン「フォウ!!」
バシッ(何故か頬を叩かれる)
レミリア「あいたっ・・・落ち着きなさい・・・。ほら、天使の声なんて撫子の花澤・・・」
パチェ「何!?」
フラン「フォウ!!!」
バッシィ!!(何故かさっきよりも強く叩かれる)
レミリア「痛ァ!めっちゃ痛ぁ!おかげでパチェにつっ込めなかった!!」

そんなこんなで書店でジャンSQを立ち読み。
流石は矢吹先生。容赦なく無修正。
レミリア「お、おぉ~う・・・」
小町「変な声出すなよ・・・」
流石は矢吹先生。ちゃんとパロもポツポツ入れてらっしゃる。
2度目の半覚醒にて単騎でプリシラに突っ込むクレア。
レミリア「ク・・・クレアァアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」
小町「作品が違うし。」
後、特になし。

久々に「桃の天然水」を買って飲んだわけで。
10年ぶりくらいだけど全然味が変わってなかった!

おまけ。
某日学校にて。

レミリア「あっの娘はおのづっかこまち!死神!!サボって怒らーれる!ヤマザナドゥ!!」
小町「ヤメレw」
担任「はいー。LHRはじめまーす。」
~少女LHR中~
担任「・・・そういえば節分の話聞きました?」
クラス「聞いて無いZE!」
担任「んじゃ話しますか。皆さん『鬼』ってどんな姿をしているか想像できますか?」
左前方11時の方向に居るフランが高速で振り返る。
wヘ√レv━wヘ√レv━wヘ√レv━wヘ√レv━
レミリア&フラン『!』
妄想(トレース)・・・開始!(オン!)
鬼といえば=酔っ払いのつるぺた幼女or酔っ払いの体操着の姐さん=女性
レミリア&フラン「「これしか頭に浮かばないわっ!」」
にやける二人。
担任「えー。鬼に関連して鬼門ってのがありますねぇ。風水とかで有名な。
その鬼門があるのは丁度北東なんですよ。で、昔の方位であらわすと、北西は丑と寅の間になるんです。
つまりは、鬼の角は丑、鬼のズボンは寅柄って決まってるんですって。」
一同「そーなのかー。」
担任「だから、『角一本で、寅柄じゃない鬼はあれ偽者ですから。』」
一同「www」
・・・。多分Mさん辺りが激昂ラージャンに・・・(ry

その日家に帰って。
テレビに地元の幼稚園での豆まき風景のニュースが。
レミリア「あー、あれは偽者の鬼ね・・・」
母上「あ?」

・・・。そんだけ♪。

にしても長くなったもんだ。
多分過去最高だよこれ。ね?
・・・。さて、アニメでも見よう。

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